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日本カイロプラクティック アカデミー学園は、欧米並みのカイロプラクティック専門大学を日本に設立するための準備機関として平成4年に発足いたしました。国際基準に沿ったカイロプラクティック大学の開校をめざしています。NCA学園の修学期間は6年間(12学期)です。 私は、日本カイロプラクティックアカデミー (NCA)・日本徒手医学学会・日本代替・相補・伝統医療連合会議(JACT)に正会員として所属している。なかでもここ数年の医療ビッグバンとも形容されるオルタナイティブメディスンの世界的な潮流、その勢いを、所属するJACTを通じて肌に感じ驚いている。まだまだ日本では「オルタナイティブ」という言葉は馴染み薄いが、それは日本を代表する相補・代替組織であるJACTのサイトでご理解頂けると思う。以下、JACT‐設立趣旨より。---第三の医学・統合医療をめざして--- 科学を基盤とした近代西洋医学は、その合理性と緻密性のために、この100年の間に飛躍的な発展を遂げ、その医療に大きく貢献してまいりました。 しかし、その成熟とともに、最近ではその限界について、世界の医学界で議論されつつあることもまた事実です。さらに、物事の考え方自体についても、西洋医学の肉体と精神をはっきり分ける二元論的な世界観から、心と身体を一体のものと見なす東洋思想の一元論的世界観へ、大きく変わろうとしております。 いわゆる「心の問題」に大きな関心が寄せられているのは、世界的な傾向といってよいでしょう。また医療の場においても、自然とともに生き、ライフスタイルの改善を通じて健康を増進させる伝統医学への関心が高まり、その価値が再認識されつつあります。 一方、いわゆる西洋医学を代替し、相補する代替・相補医療は、その文化的背景からきわめて多種多様なものを包含しており、それらを整理し、真に効果をもたらすものを評価する必要も生じてきております。そして、今や西洋医学をも含めて、これらの代替・相補・伝統医療のすぐれたものを統合し、新たに第三の医学とも言うべき「統合の医療」を創造する時期にきていると思われます。 そこでまず、わが国に存在する代替・相補・伝統医療が連合して、それらに関する研究成果や臨床活動などの情報を交換し、その健全なる発展を期するために、本連合会議を設立することにいたしました。
日本カイロプラクティック連絡協議会(会長:大島正光M.D.,PhD)は、 厚生省の指導により発足した国内を代表するカイロプラクティック団体です。加盟団体(順不同)/ 自然カイロプラクティックサイエンス協会(ANCS)・全国カイロプラクティック師会(AJCA)・日本カイロプラクティックアカデミー (NCA) ・日本カイロプラクティック師会(カイロ師会)・ パシフィック・アジア・ カイロプラクティック協会 (PAAC)・ 日本DC協会 (JDCA) /他、入会希望団体、カイロ事業協同組合、海外のカイロ協会からも多くの支援を受けている。
AUCCOのWebmaster/ Executive SecretaryであるHugh Feeleyさんは、日本からのアクセスをとても期待されています。日本語ヴァージョンも製作したほうがよいか思案中とのこと。また、留学中のコロラド州立大学の学生に、私のサイトをプリントして英語に直せないかと尋ねられたところ、英語に直すには難しすぎると言われたそう。日本語で書かれた意味不明なサイトを読もうとする Feeleyさんに私も嬉しくなり、英語バージョンを作成するかとほんの一瞬考えた。しかし、こちらはまだまだHP作成の初心者でサイトデザインやJAVAを勉強する身(関連図書を眺めているだけだが…)、そこまでとても手がまわらない。他にカイロプラクティックに関する詳細な情報は次のサイトからどうぞ。 カナダカイロプラクティック協会公式サイト・INTERNATIONAL CHIROPRACTORS ASSOCIATION ・AMERICAN CHIROPRACTIC ASSOCIATION ・WORLD FEDERATION OF CHIROPRACTIC FCERが発行するspinal manipulationは、日々の臨床で遭遇する疑問点の解消や自分が知りたいケーススタディを見つけたとき、たいへん参考になる。最新の研究情報を知る上でもお勧めのジャーナルといえる。
ジョナサン・ライト博士のHearing With Nutritionを読むと、現状の医療は消化・吸収の機能面をいかに軽視しているか改めて驚く。
日本・米国など世界の健康関連情報を発信。 海外から栄養成分・健康関連の最新情報「Health Care News」や 健康・栄養食品/機能性研究データベースはとても重宝している。 お世話になったカイロプラクティック関連図書の数多し。 読了していない図書の数もまた多し。 約20年前、DAVID S. WALTHER,D.C.のAPPLIED KINESIOLOGY(VOLUME U・SYNOPSIS)を格闘しながら読んでいたのが懐かしい。それが今はビデオで学べるなんて!若い人が実に羨ましく思えます。といいながらも、私自身も幾つかビデオをここから購入しているのだが、多忙を理由にほとんど見ていない。学びの環境が充実するのは素晴らしいことだが、要は本人の勉強に対する気構えがなによりも大事なよう。これは昔も今も同じことだと反省しつつ未だ見ていない・・・。
コンフォートシューズの元祖であるモディファイドラストをはじめ、なんと1952年からハンディキャッパー用のオーソぺディックシューズを作っていたオールデン。私も予約して購入した日本上陸15周年記念の一枚皮でつくられたローファーは、ライニングがなくても十分な耐久性を確保。その結果得られる軽さとホールドの良さは、まるで素足で歩いているかの感触を実現。他のラストも履くほどに足に馴染み、その吸いつくような履き心地はオーナーのみぞ知り得る特権。世界中で愛されている理由が履くほどに沁みてくるのです。私はオールデンのなかでもマルセル・ラサンスの別注ものが好きで色違いのチャッカー・プレーントウ、そしてベルトはもとよりブリーフケースまでここで購入してしまった。が決してオールデン一辺倒ではなく昔のエド・グリや、クロケット・トリッカーズなどもこのうえなく寵愛している。理由は正しい手入れと修理によりこれらの靴とは一生つきあえるからである。そのことがなにより素晴らしいし、こうなると、もはや靴とはいわず身体の一部分である。私の場合。
上記のサイトは、美味しいお店に出会ったとき、友達に教えたくなるような感覚でLINKに加えました。靴のついでに、ウェアやパンツのブランド(一部ショップも)のサイトです。安いアイテムを頻繁に購入して短いサイクルで手放すか、少々値は張っても一生大事に気に入って身につけられるもの、どちらを選ぶかと言えば、私の場合、オールデン同様に後者を選択。何故か?永く愛用するという行為は、scrap and buildの生産至上主義の反省から、循環型社会へと変遷する時代の要請でもあるからだ。というのはたてまえだが、本音は、長い年月、身につけてきたものを、容易に手放すことが私にはなかなか出来ない。 今日気になるニュースがあるとしても、何時放映されるか分らないテレビのニュースなど、のんびり待ってられときもあります。こんなときに自分の好きな時間に自由に、その情報を知ることが出来る実に便利なサイト。トップページのシンプルさも好感が持てる。
当サイトお勧めの素材集。特に女性の方がWeb製作される際には必ず一度覗いておきたいところ。私には当然やっしゃんさんやマテリアルショップのデザイナーの方のような技術もセンスもありませんから、その作品集にただただ感心するばかり。Ciel Designさんのサイトは美しいの一言。
「相互リンク/「バイオメカニクス(生体力学)からみた身体」と相互リンクしていただいているHPです。 こちらも是非ご覧下さい。
北アメリカに多く生息する最大甲長12cm位の小型亀の飼育方法などが楽しく解説されています。 チワワ5人家族のとっても素敵なホームページです。当サイトの画像BBSにも写真を2点アップしていただいていす。 巣箱をつくるとそこにはシジュウカラが棲みつき何時のまにか子育てしている。エサ台にはリスが目前までやってくる。 山荘の周りには水を飲みにきたコガラや、雪の上を散歩するアカゲラなど、ムツゴロウさん的な生活を夢見る私にとっては実に羨ましい環境です。トップページから入る「季節の生き物や草花たち」のコーナーでは、ご主人と運営される山荘付近の自然溢れる写真が公開されています。 ほんと羨ましい。被写体に困ることもなさそうですね。 よくある頭痛や危険な頭痛の特徴や原因などを紹介しています。
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